痩せたいけど、痩せない

只今絶賛ダイエット中。

毎日ダイエットしてるんですが、全然やせません。。涙
最近、毎晩2キロ走るようにしてるのですが、走った満足感で、炭酸を飲んじゃいます。走った後の炭酸やめれません。最高なのです。

入って使うカロリーより、炭酸のカロリーの方が高いという。。
そりゃー痩せませんよね。わかってるんですけどやめれません。

そういえばこの前、走った後にクールダウンせずシャワー浴びたら全身蕁麻疹出てしまいました。温度変化が原因なのかなんなのか。
顔がパンパンに腫れてしまい、試合終わりのボクサーみたいになっちゃいました。次の日まで腫れてたので 、少し注意しなきゃと思います。

ダイエットしてるのに今日は晩にアイスを食べてしまいました。
だって旦那がハーゲンダッツ持って帰ってくるんですもん。
ハーゲンダッツあったら我慢できません。
旦那も私に痩せて欲しいのか、からかってるのかと思っちゃいます。

書いていて思いましたが、自分に甘いんですよね。汗

痩せたいー。明日は、控えめにサラダで過ごしたいと思います。エステの効果で美肌に満足することができました

最後に逆転勝ちが待っているもの

池井戸潤さん原作のルーズヴェルト・ゲームのドラマを視聴しました。
池井戸作品は最後にすっきりするような展開の作品が多いのですが、このルーズヴェルト・ゲームもそうした作品の中の1つだと感じました。
半沢直樹シリーズや下町ロケットと同じ系譜で私はこのタイプのものが大好きです。
厳しい立場にある主人公たちが大きな敵の圧力に負けず、何度も潰されそうになりながらギリギリのところで這い上がってくるという姿は見ていて勇気をもらえます。
池井戸作品の醍醐味は窮地に陥ったときは本当に絶望的なところまで落としきるのに、少しの光明を絶対に逃さないという強い意思で綱渡り状態を生還するというスリル感にあると感じています。
ルーズヴェルト・ゲームでは野球部における大道や沖原、土壇場で会社を救う笹井など良い意味で予想を裏切ってくる登場人物たちが味を出していて最後の最後までどうなるのかとドキドキさせてくれました。
これからもこうした緊張感があり、そして最後には救いのあるものをどんどん生み出していってほしいと感じています。http://www.marmoolak.net/

稚拙な性犯罪者に憤りを感じる

某女優の息子が「強姦致傷」という罪で逮捕されたのは記憶に新しいところ。この事件のニュースが速報で流れたときに率直に感じたことは「なんで?」という思いだった。

この事件の容疑者は、最近になってかなりブレイクしており、バラエティやドラマなどに引っ張りだこだったのに、どうしてこんな一瞬の欲望を抑えられなかったのだろうか、こんなことで今までの努力を無にするとは考えられなかったのだろうかという思いが頭によぎった。

それと同時に、被害者の方にとっては突然襲いかかってきた出来事で、回避する余地もない事件に巻き込まれたことをホントにかわいそうだと思う。すべての犯罪において共通して言えることは、被害者側にはなんの落ち度もないということ。単純に加害者側の過失でしかない。

この事件の容疑者もそうだけど、こういった犯罪を犯してしまう前に、まずは自分がこんなことされたらどう思うか、逆にしてしまったらこの後の人生どうなるのか、ということを一瞬でも考えてもらいたい。それでも欲望に負けるようでは最早更生は不可能である。http://xn--lckwg6b756ql3n6zjn4kp46bemzanugz1b.net/

長くやれるゲームとは?

最近アプリなどが主流になりつつあると感じてしまうゲームだが、長くやるとなると色々数が限られてくる。RPGとかは、良い物ほど大きい感動と余韻をくれる。グランディア、サモンナイト、テイルズなど、ただそれは2週目をやる人も居るだろうが長くは続けづらい。特に自分は同じのを繰り返すのが苦手でRPGは一度クリアしたら飽きてしまう性質だ。長くとなると終わりが来ても更に強化、キャラを強くできるのがまず浮かぶ。大御所で言えばディスガイア。レベル上限、ステータス上限がぶっ壊れている。相当ながーく遊べる。ただVITAがないのでやれない。そこでGジェネシリーズを買った。大体の方がご存知であろう、ガンダム、その様々なガンダム、モビルスーツを集めた作品だ、ストーリーの有無は作品によりけり、自分が買った3Dはストーリー有だった。この3Dは登場MSが他作品より少なく人気も少なかったがニンテンドー3DSでやれるのが大事だったので問題なし、このGジェネ、先のディスガイアみたく盤上の駒を進めていく感じで強化、育成も長く楽しめる。自分は赤が大好きなので、赤系統の機体を集めて育成中でのんびりやっている。長くやれるゲームは好きでよく遊ぶ、遊ぶがまずこの飽き性をどうにかせんとなぁ、とも考える今日この頃。詳細はこちらへ